やっと光が入ると思ったら曇りなのかっ!!

 

やっと光が入ると思ったら曇りなのかっ!!

外壁塗装がひと段落してきて、窓に張られていたシートも剥がされ、やっとカーテンも開けられると思っていたら、
晴れ予報の天気がどんより曇りだとへこみますね。
カーテンを開けなかったのは、やはり業者の方の行動がどうしても気になってしまうからだったのですが...
やっと部屋の中に太陽の光を入れられると思った日に限って曇りだなんて...。
太陽の光は大切ですよね。健康にもかかわってきますし、部屋の温度も変わりますよ
体調崩してなどで外に出れなくっても、窓越しでも良いので太陽の光を浴びれると体にも精神的にもリズムが戻るそうです。
ビタミン?も作られていきますからね。猫だって太陽の光を浴びて、体をなめてビタミン?を身体に吸収しているらしいです。
祖母の部屋は雨戸を閉めるタイプの部屋なのでまったく光が入らな状態が数日続いたのですが、
引きこもり気味の祖母もさすがに参ったのか「牢獄にいるみたいだ」と母に言っていたそうです。
一時期、雨戸をあけたくないと言っていた祖母でさえ(その時は喧嘩してでも開けさせましたが)、
光が入らないことには参ってしまうのですから、それだけ明るいということは重要なことなのですよね
光があるのとないとでは気持ちも気分も変わってきます。
元気に明るく過ごすには太陽は大切なものです。